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    <title>リハビリテーション連携科学学会</title>
    <link>http://www.reha-renkei.org/forum/</link>
    <description>フォーラムゾーン</description>
    <lastBuildDate>Sun, 20 May 2012 00:37:14 +0900</lastBuildDate>
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      <title>リハビリテーション連携科学学会</title>
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        <item>
      <title>第103回ケアマネジメント研究会２月12日(土)10時00分〜12時00分</title>
      <link>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=12</link>
      <description>　日本リハビリテーション連携科学学会のケアマネジメント研究会は自主研究会であり、活動内容も自由です。参加したメンバーで情報交換する中で年度ごとに活動計画を立てる他に、年度途中からも様々な課題について検討していきます。当研究会は、ケアマネジメントのみに限定せず、ケアマネジメントの背景として無視できない社会環境や個人生活の課題に関しても 意見交換を重ね、地域リハビリテーション活動の推進にこだわっております。
　現在会員であるなしにかかわらず、まず参加してみてください。会員相互の情報交換は、連携実践の始まりだと実感しております。研究会に参加した皆さんの情報を相互にシェアすること、多領域との意見交換・交流で何かを＋できると思います。
　
　　開催頻度：月に１回（原則第２土曜日）
　　場所：筑波大学大塚校舎リハビリテーションコース（茗荷谷駅下車）
　　世話人：深澤昌子、入江多津子、福屋靖子.
 　　　　　＊日時、場所の変更はホームページで確認してください。
 　　参加をお待ちいたしております。当日、会場へ直接いらしてください。
※筑波大学大塚校舎改築により、約１年間は会場が変更になりますのでご注意ください。

第103回ケアマネジメント研究会
日時：平成23年２月12日(土)10時00分〜12時00分
場所： 目白大学短期大学部10号館６階樫木研究室
※駅からの案内地図は下記の目白大学ホームページを参照
http://www.mejiro.ac.jp/map/shinjyuku_map.html
内容：１）第12回大会の発表演題の予行、２題
　　　２）連携専任職員の必要性・役割、及び、配置に関するリハ･システム
　　　　　のあり方についての検討：研究課題としての調査にむけて。
　　　３）介護保険法改正に関連した情報交換等
 
 ※第102回ケアマネジメント研究会は１月15日(土)11時〜15時頃まで
デリフランスお茶の水店　２階レストランで行いました。
情報交換のみ行いました。</description>
      <pubDate>Tue, 21 Dec 2010 16:55:22 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=12</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>平成22年度第3回公開研修会のご案内</title>
      <link>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=11</link>
      <description>日本リハビリテーション連携科学学会教育支援研究会主催

　　平成22年度第3回公開研修会のご案内

　教育支援研究会におきましては、今日まで特別支援教育の理念を踏まえつつ、教育
分野における幅広い連携のあり方についての研究・研修を行ってまいりました。
　今年度は、昨年度に引き続き特別支援教育コーディネーターに視点を当て、その役割や望まれる人材・資質等について研修を深めてまいりました。
　特別支援学校と小・中学校におけるコーディネーターに求められる資質・役割は異なるとした上で、新たに生じてきている疑問・課題として、
&amp;#9312;「各校にコーディネーターは何名配置されるのが望ましいか」
&amp;#9313;「コーディネーターの位置づけとしては専任が望ましいか否か」
&amp;#9314;「コーディネーターの養成の望ましいあり方と資格化（免許）の是非について」　　　の三点が検討されてきました。
第3回公開研修会では、コーディネーターの位置づけ及び校内体制や管理職とのチームワーク等について、様々な学校の事例を報告・検討するなかで上記三点の課題を深く掘り下げ、特別支援教育コーディネーターを含め校内体制のモデルケースを模索していければと考えております。興味のある方は、ぜひ、ご参加下さい。

１、日時：平成22年12月11日（土） 午後2時〜午後5時00分                   　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（午後1時30分から受付）
２、場所：筑波大学附属桐が丘特別支援学校施設併設学級・会議室
 　　　　 〒173-0037　東京都板橋区小茂根1-1-10     ：03-3956-0181
　　　　  　東京メトロ有楽町線小竹向原駅（３番出口)下車  徒歩12分（約950m）３、テーマ：「特別支援教育コーディネーターを含めた校内体制のあり方」
４、研修会の内容
　　　　　　　　　　　　　　司会（筑波大学附属桐ヶ丘特別支援学校　清水　聡 ）
 （１）研修会開催の趣旨説明　           大内  進（国立特別支援教育総合研究所）

 （２）特別支援学校における、特別支援教育コーディネーターの実践
        　東京学芸大附属特別支援学校　　
　　　　　　　　特別支援教育コーディネーター　　　　安永　啓司　教諭</description>
      <pubDate>Mon, 06 Dec 2010 13:48:31 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=11</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>第101回ケアマネジメント研究会</title>
      <link>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=10</link>
      <description>　日本リハビリテーション連携科学学会のケアマネジメント研究会は自主研究会であり、活動内容も自由です。参加したメンバーで情報交換する中で年度ごとに活動計画を立てる他に、年度途中からも様々な課題について検討していきます。当研究会は、ケアマネジメントのみに限定せず、ケアマネジメントの背景として無視できない社会環境や個人生活の課題に関しても 意見交換を重ね、地域リハビリテーション活動の推進にこだわっております。
　現在会員であるなしにかかわらず、まず参加してみてください。会員相互の情報交換は、連携実践の始まりだと実感しております。研究会に参加した皆さんの情報を相互にシェアすること、多領域との意見交換・交流で何かを＋できると思います。

開催頻度：月に１回（原則第２土曜日）
場所：筑波大学大塚校舎リハビリテーションコース（茗荷谷駅下車）
世話人：深澤昌子、入江多津子、福屋靖子.
＊日時、場所の変更はホームページで確認してください。
　参加をお待ちいたしております。当日、会場へ直接いらしてください。
※筑波大学大塚校舎改築により、約１年間は会場が変更になりますのでご注意ください。

第101回ケアマネジメント研究会
日時：平成22年 12月11日（土）11時〜13時
場所： デリフランスお茶の水店　２階レストラン　
※午前11:00から開店。「ケアマネジメント研究会」で予約済。
　各人の支払い可です。
住所：〒101-0062東京都千代田区神田駿河台２丁目１
電話：０３−５２８３−３０５１
地図http://navitokyo.com/03-5283-3051/ 「お茶の水駅」近く
内容：１．出張事例検討会の報告
　　　　２．日本リハビリテーション連携科学学会第12回大会発表内容の紹介、検討
　　　　　　“ふくしのまちづくり”推進における大学の役割
　　　　　　　　― 「健康科学大学・富士河口湖町 地域連携講座」を通して―
　　　　　　　　入江多津子・木部美知子・福屋靖子
　　　　　　　介護予防サポーターに関する発表
　　　　　　　　深澤昌子
　　　　３．その他、情報交換等

※第100回ケアマネジメント研究会は11月14日(日)10時00分〜12時30分頃まで目白短大樫木研究室にて行われました。公開研究会の感想を切り口に情報交換会、出張事例検討会の紙面での報告、地域包括支援センターを開設するにあたり、たたき台の紹介がありました。</description>
      <pubDate>Tue, 30 Nov 2010 10:18:31 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=10</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>第100回ケアマネジメント研究会　11月14日(日)10時〜目白短大にて</title>
      <link>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9</link>
      <description>日本リハビリテーション連携科学学会のケアマネジメント研究会は自主研究会であり、活動内容も自由です。参加したメンバーで情報交換する中で年度ごとに活動計画を立てる他に、年度途中からも様々な課題について検討していきます。当研究会は、ケアマネジメントのみに限定せず、ケアマネジメントの背景として無視できない社会環境や個人生活の課題に関しても 意見交換を重ね、地域リハビリテーション活動の推進にこだわっております。
現在会員であるなしにかかわらず、まず参加してみてください。会員相互の情報交換は、連携実践の始まりだと実感しております。研究会に参加した皆さんの情報を相互にシェアすること、多領域との意見交換・交流で何かを＋できると思います。
　
開催頻度：月に１回（原則第２土曜日）
場所：筑波大学大塚校舎リハビリテーションコース（茗荷谷駅下車）
世話人：深澤昌子、入江多津子、福屋靖子.
＊日時、場所の変更はホームページで確認してください。
参加をお待ちいたしております。当日、会場へ直接いらしてください。
※筑波大学大塚校舎改築により、約１年間は会場が変更になりますのでご注意ください。

＜11月（第100回）ケアマネジメント研究会のお知らせ＞
日時：平成22年11月14日(日)10時00分〜12時00分
場所：目白大学短期大学部10号館６階樫木研究室
〒161-8539 東京都新宿区中落合4-31-1
（10号館はキャンパス内で一番高い建物です）
西武新宿線・大江戸線「中井駅」下車８分。上り坂あり
大江戸線「落合南長崎駅」下車10分。坂がありません
東西線「落合駅」下車10〜12分位。
※駅からの案内地図は下記の目白大学ホームページを参照
http://www.mejiro.ac.jp/map/shinjyuku_map.html 
内容：1) 2010年10月に行われた出張事例検討会の報告
2)「地域リハビリテーション活動の連携上の課題（案）」の調査方法、調査内容等の検討
3)その他、情報交換等

＜１０月（第99回）ケアマネジメント研究会の紹介＞
・これから行われる出張事例検討会の案内：参加希望者は樫木先生に連絡することになる。
・「地域リハビリテーション活動の連携上の課題（案）」の検討
*ケアマネジメント研究会の後、公開研究会に合流し、討議に参加しました。</description>
      <pubDate>Wed, 13 Oct 2010 20:12:44 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>平成22年度公開研究会へのお誘い</title>
      <link>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=8</link>
      <description>日本リハビリテーション連携科学学会研究推進委員会

行政と住民との連携による住みよいまちづくりの実践
　　　　　ー誰もが安心して住み続けられる地域づくりを目指してー

１　テーマ設定の趣旨
　日本リハビリテーション連携科学学会においては、創設以来毎年リハビリテーション諸分野の連携に軸足をおいて、関係者がその時々に最も関心の深い諸問題をテーマとした公開研究会を開催してまいりました。
　今年はこうした流れの一環として、「どのような状況におかれても、住み慣れた地域でいつまでも安心して生活したい」という多くの人々の共通の願いを実現するために、行政の公的な取り組みと住民の非公的な取り組みとが連携して、先進的な実践を行っている事例に視点を当てることとしました。高齢者や障害者の住みよいまちづくりにしろ、あるいは幼・少年の健全育成にしろ、行政施策によって構築されたサービスや支援等と、その地域に住む住民の方々の主体的で日常的な活動とが手を携えることによって、当事者の様々なニーズにきめ細かく対応することが可能となり、誰もが安心して心豊かに生活できるコミュニティーが実現するのではないかと思います。こうした「行政と住民との連携による住みよいまちづくりの実践」には、行政と住民との連携という視点の大切さや地域の特性等を踏まえて、核になって活動を推進するキーパーソンが必要なのではないかと思われます。こうしたキーパーソンを誰が担うのか、行政と住民、あるいは専門機関や専門家との連携をどのようにコーディネートすればよいのか等、実現のためには課題も山積しています。
今年度取り上げた、「行政と住民との連携による住みよいまちづくりの実践　ー誰もが安心して住み続けられる地域づくりを目指してー」というテーマは、上記のような趣旨を踏まえて設定しました。行政と住民とが手を携えて望ましいコミュニティーを形成するための諸問題を、先進的な事例を通して参加者の皆さんと共に考えてまいりたいと思います。
　　　
２　開催日時及び場所
(1)	開催日時：平成22年10月9日（土）14:00?17:30（受付：13:30?）
(2)	開催場所：東京医科歯科大学（湯島地区）１号館西９階特別講堂（別紙地図参照）
　　最寄り駅（地下鉄丸ノ内線お茶の水・JR中央線お茶の水）
　　〒113-8510　東京都文京区湯島1-5-45　　

３　公開研究会の内容
　14:00〜14:20
　　　開会の挨拶及び公開研究会の趣旨説明
　14:20〜16:00
　　　講演１　「適切に速やかにトータルな支援を行う仕組み作りの実践」
講師　NPO法人新しいホームをつくる会理事　　白川すみ子氏
講演要旨：1972年、老親介護の痛切な体験を経て一歩を踏みだし、現在まで四つの団体が「住み慣れた地域で人間らしく生を全うすることのできる福祉」を目指して共に歩んできた。それは、「一人一人の高齢者を中心に、必要なサービスが、適切に・速やかに・トータルに届く仕組み」をつくるための努力であり、福祉・医療・法律等の心ある専門家と行政サイドの理解者を得て、一歩一歩前進してきたものである。こうした取り組みの経過等を具体的に話す。

　　　講演２　「地域でありのままの生活を支える実践」
　　　講師　NPO法人らぽおる代表理事　　北川千鶴子氏

講演要旨：昭和48年4月、川崎市の北部で「障害の有無・程度・種別にかかわらず、地域であたりまえの生活を」と願う地域の主婦・学生が活動を開始し、最初に障害児の遊び場（通園施設）の開設に取り組んだ。それから今日まで、目前に突きつけられた課題や要望に対する解決策を関係者とともに考え、一つでも願いを具体化するための方策を探り続けてきた。それは「法の網目を埋める活動」でもあった。「制度は後からついてくるもの」というのが最近の実感だという。

　　16:00〜16:10　　休憩

　　16:10〜17:30
　　　質疑応答・ディスカッション

 ４　参加費：無料

５　連絡先及び申し込み方法 

学会の連絡先は下記の通りです。参加申し込みは、別紙ファックスでお願いします。ファックスには、参加者の氏名と所属をお書き下さい。その際、手話通訳が必要な方は、参加申込書にその旨お書きの上、９月末日までにお申し込み願います（準備の都合上）。
なお、当日、会場においても参加申し込みを受け付けます。
　〒101-0051　千代田区神田神保町3-25-1　住友神保町ビル
筑波大学大学院人間総合科学研究科ﾘﾊﾋﾞﾘﾃｰｼｮﾝｺｰｽ事務室気付 
　FAX　03-3942-6895


案内図</description>
      <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 11:43:49 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=8</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>ケアマネジメント研究会のお知らせ</title>
      <link>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=6</link>
      <description>日本リハビリテーション連携科学学会のケアマネジメント研究会は自主研究会であり、活動内容も自由です。参加したメンバーで情報交換する中で年度ごとに活動計画を立てる他に、年度途中からも様々な課題について検討していきます。当研究会は、ケアマネジメントのみに限定せず、ケアマネジメントの背景として無視できない社会環境や個人生活の課題に関しても&amp;#160;意見交換を重ね、地域リハビリテーション活動の推進にこだわっております。
　現在会員であるなしにかかわらず、まず参加してみてください。会員相互の情報交換は、連携実践の始まりだと実感しております。研究会に参加した皆さんの情報を相互にシェアすること、多領域との意見交換・交流で何かを＋できると思います。
　
　　開催頻度：月に１回（原則第２土曜日）
　　場所：筑波大学大塚校舎リハビリテーションコース（茗荷谷駅下車）
　　世話人：深澤昌子、入江多津子、福屋靖子.
&amp;#160;　　　　　＊日時、場所の変更は下記を確認してください。
&amp;#160;　　参加をお待ちいたしております。当日、会場へ直接いらしてください。
&amp;#160;　　※筑波大学大塚校舎改築により、約１年間は会場が変更になりますのでご注意ください。

第99回ケアマネジメント研究会のお知らせ
　日時：平成22年10月9日(土)11時00分〜12時00分その後情報交換会
　場所：デリフランスお茶の水店　２階レストラン
　　　　※午前11:00から開店。「ケアマネジメント研究会」で予約済。
　　　　昼食あるいは飲み物をとるので1,000円程度持ってきて下さい。
　　　　各人の支払い、途中退席が可能です。


住所：〒101-0062東京都千代田区神田駿河台２丁目１
電話：０３−５２８３−３０５１
地図http://navitokyo.com/03-5283-3051/ 「お茶の水駅」近く
内容：&amp;#9312;2010年６月に行われた出張事例検討会の報告
&amp;#9313;「地域リハビリテーション活動の連携上の課題（案）の調査項目の検討
&amp;#9314;その他、情報交換等
 その後、14時00分〜17時30分まで日本リハビリテーション連携科学学会
平成22年度公開研究会に参加へ
（場所：東京医科歯科大学　湯島地区　１号館９階特別講堂にて↓
http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=8

＜９月（第98回）ケアマネジメント研究会の紹介＞
・前橋市の介護予防サポーターの自主グループ（サロン）の経緯と事例の紹介
（深澤昌子担当）
・情報交換等。</description>
      <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 10:24:48 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=6</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>平成22年度第１回公開研修会の御案内</title>
      <link>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=7</link>
      <description>日本リハビリテーション連携科学学会教育支援研究会主催
            平成22年度第１回公開研修会の御案内


教育支援研究会におきましては、今日まで特別支援教育の理念を踏まえつつ、教育分野における幅広い連携の在り方についての研究・研修を行ってまいりました。平成22年度は平成21年度に引き続いて、特別支援教育コーディネーターに視点を当て、その役割や望まれる人材・資質等について具体的事例をもとに研修を深めてまいりたいと考えています。
ここに企画した「平成22年度第1回公開研修会」は、今年3月に行われた日本リハビリテーション連携科学学会第11回大会（九州保健福祉大学にて開催）におけるイブニングセミナー（「連携をコーディネートするキーパーソンのあり方」）における各研究会からの提案を紹介するとともに、それを踏まえて、特別支援教育の立場からディスカッションすることを目的仁行うものです。特別支援教育コーディネーターの役割や求められる資質について突っ込んだディスカッションを行う機会になればと思っています。興味のある方は、是非御参加下さい。

１　日　時：平成22年7月10日（土） 午後3時〜午後5時30分
　　　　　　　　　　　　　　　　　（午後2時30分から受付）
２　場　所：筑波大学桐ヶ丘特別支援学校
 　　　　　　〒173-0037　東京都板橋区小茂根2-1-12　TEL:03-3958-0181/0184
  　　　　　　　　　　　　東京メトロ有楽町線小竹向原駅（３番出口）下車 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　徒歩12分（約950m）　
３　テーマ：「連携をコーディネートするキーパーソンの役割と資質」
　　　　日本リハビリテーション連携科学学会第11回大会おけるイブニングセミナー
　　　　での提案を紹介するとともに、それを踏まえて特別支援教育の立場から
　　　　ディスカッションする。
４　研修会の内容
　　　　　　司会　清水　聡（筑波大学附属桐が丘特別支援学校）
(1)	研修会開催の趣旨説明　 大　内　進（国立特別支援教育総合研究所）
(2)	イブニングセミナー「連携をコーディネートするキーパーソンのあり方」に
　　関する紹介・提案
　　　　　　　　　　香川　邦生（健康科学大学）
　　　　　　　　　　大　内　進（国立特別支援教育総合研究所）
(3)	ディスカッション及びまとめ

＊　参加費は無料</description>
      <pubDate>Tue, 08 Jun 2010 15:46:53 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=7</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>研修会へのお誘い</title>
      <link>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=5</link>
      <description>連携をコーディネートするキーパーソンの
資質と役割の検討

　障害者や高齢者等が支援を求めたとき、総合的で適切な支援を行っていくためには、医療・福祉・就労、あるいは教育等の様々な分野の関係者が、当事者のニーズを汲み取って、そのニーズに応じて連携した対応を図っていく必要があります。こうした連携は、自然発生的に生まれるものではなく、意図的な取り組みがあって初めて功を奏するものだといるでしょう。高齢者の支援という分野でこうした役割を担うのは、ケアマネージャと呼ばれる人たちであり、学校教育の分野で児童生徒のニーズに応じた支援の中核を担うのは、特別支援教育コーディネータと呼ばれる人たちです。
　ところで、これらの人たちが担うべき資質や役割は、それぞれの分野ごとに検討されて研修等が行われており、それなりの成果をおさめていると思われますが、各分野間の情報交換等はほとんどなされていないのが実情です。本来、連携の中核を担う者の資質や役割は、かなり共通したものがあると思われますが、情報交換が行われていないのは、誠に残念だと言わざるを得ません。
　そこで今回、各分野において連携のキーパーソンを果たしている者は、現にどのような役割を果たしているのか、備えるべき望ましい資質や果たすべく期待される役割は何か等の情報交換を行い、幅広い視点から連携の要となる者の資質や役割等を明らかにしてみたいと考えました。
　以上のような観点から、12月に本学会の四つの自主研究会による合同の研修会をもち、それを踏まえて第11回大会の折りのイブニングセミナーを開催することを企画しました。
　この研修会は、オープンですので、興味･関心のある方はどなたでも参加できます。皆様の参加をお待ちしています。

１　公開研修会テーマ：連携をコーディネートするキーパーソンの資質と役割の検討
２　公開研修会の日時：2009年12月5日14:00〜17:30
３　場所：筑波大学東京キャンパス、理療科教員養成施設２階教室
４　内容
　　　（それぞれの自主研究会から、テーマに関連した現状と課題を報告してもらい、その提案を踏まえてディスカッションする。できるだけディスカッションに重きを置く）
　(1)　合同研修会の趣旨説明　（15分程度）　
　(2)　各自主研究会からの報告　（各々20分以内）
　　&amp;#9312;　ケアマネジメント研究会からの報告
　　　連携をコーディネートするキーパーソンの資質と役割の検討
　　&amp;#9313;　社会リハビリテーション研究会からの報告
　　&amp;#9314;　教育支援研究会からの報告
　　&amp;#9315;　保健医療福祉連携教育研究会からの報告
　(3)　ディスカッション　（100分〜110分程度）</description>
      <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 10:47:25 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=5</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>平成21年度公開研究会へのお誘い</title>
      <link>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=4</link>
      <description>　　　　　　　　　　　　　　　日本リハビリテーション連携科学学会
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　研究推進委員会

住民パワーでユニバーサル社会の実現を目指す
　　　　　　　　　　　 ―その成功の鍵を探るー 

１　テーマ設定の趣旨
　日本リハビリテーション連携科学学会においては、創設以来毎年リハビリテーション諸分野の連携に軸足をおいて、関係者がその時々に最も関心の深い諸問題をテーマとした公開研究会を開催してまいりました。
　今年はこうした流れの一環として、「どのような状況におかれても、住み慣れた地域でいつまでも安心して生活したい」という多くの人々の共通の願いに着目し、これを実現するために、住民の方々が主体となって先進的な取り組みを行っている事例に視点を当てることとしました。高齢者や障害者の住みよいまちづくりにしろ、あるいは幼・少年の健全育成にしろ、行政施策によって与えられる環境条件のみならず、その地域に住む住民の方々の主体的で日常的な活動が、非常に大切な力となると考えるからです。住民参加型のコミュニティー形成への取り組は、これからの我が国社会における重要な課題だといっても過言ではありません。
　しかしながら、「住民参加型のコミュニティー形成」には、誰が住民主体の活動を先導するのか、住民と行政、あるいは住民と専門機関や専門家との連携をどのようにコーディネートするのか等、困難を伴う課題が山積しています。
今年度取り上げた、「住民パワーでユニバーサル社会の実現を　―その成功の鍵を探るー」というテーマは、上記のような趣旨を踏まえて設定しました。望ましいコミュニティー形成の諸問題を、先進的な事例を通して参加者の皆さんと共に考えてまいりたいと思います。

２　開催日時及び場所

(1)	開催日時：平成21年10月17日（土）14:00〜17:30（受付：13:30〜）
(2)	開催場所：筑波大学東京キャンパス（文京区大塚、地下鉄丸ノ内線茗荷谷駅下車）
　　　　　　　　　　　　　E館2階理療科教員養成施設第3講義室

３　公開研究会の内容
14:00〜14:20
　　　開会の挨拶及び公開研究会の趣旨説明
14:20〜16:00
　　　講演１　「住民参加型コミュニティー形成の実践」
講師　ＮＰＯ法人シンブル高齢者健康福祉研究所理事長　　佐谷けい子　氏

　　　講演２　「ご近所パワー活用術」
　　　　　講師　ボランティアグループすずの会代表　　　　　　　 鈴木　恵子　氏

　　16:00〜16:10　　休憩

　　16:10〜17:30
　　　質疑応答・ディスカッション

４　参加費：無料

５　連絡先及び申し込み方法
　学会の連絡先は下記の通りです。参加申し込みは、別紙ファックスでお願いします。ファックスには、参加者の氏名と所属をお書き下さい。その際、手話通訳が必要な方は、参加申込書にその旨お書きの上、９月末日までにお申し込み願います（準備の都合上）。
なお、当日、会場においても参加申し込みを受け付けます。

〒112-0012　東京都文京区大塚3-29-1　
筑波大学大学院リハビリテーション合同研究室 　FAX　03-3942-6895


案内図


</description>
      <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 13:24:29 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=4</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>平成21年度公開研究会のお知らせ</title>
      <link>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=3</link>
      <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　研究推進委員会

　日本リハビリテーション連携科学学会においては、創設以来毎年リハビリテーション諸分野の連携に軸足をおいて、関係者がその時々に最も関心の深い諸問題をテーマとした公開研究会を開催してまいりました。
　平成21年度はこうした流れの一環として、「どのような状況におかれても、住み慣れた地域でいつまでも安心して生活したい」という多くの人々の共通の願いに着目し、これを実現するために、住民の方々が主体となって先進的な取り組みを行っている事例に視点を当てることとしました。高齢者や障害者の住みよいまちづくりにしろ、あるいは幼・少年の健全育成にしろ、行政施策によって与えられる環境条件のみならず、その地域に住む住民の方々の主体的で日常的な活動が、非常に大切な力となると考えるからです。住民参加型のコミュニティー形成への取り組は、これからの我が国社会における重要な課題だといっても過言ではありません。
　以上のような趣旨に添って、平成21年度の公開研究会を次の要領で開催致しますので、ふるって御参加下さいますように予告を申し上げます。なお、詳細は決まり次第、ホームページでお知らせします。

　　１　テーマ
　「住民パワーでユニバーサル社会の実現を目指す　―その成功の鍵を探るー　」

　　２　事例とその提供者等
　上記の趣旨にふさわしい活動を行っている地域の事例、
　２事例を取り上げる（具体的事例提供地域等に関しては、現在検討中）。

　　３　公開研究会の日時と場所
　日時：平成21年10月17日（土）14：00〜17:30
　場所：筑波大学東京キャンパス（文京区大塚）</description>
      <pubDate>Wed, 20 May 2009 11:59:27 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.reha-renkei.org/forum/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=3</guid>
      <category>TOP</category>
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